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*技法別の最近のブログ記事

鷹と桜

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某企業社内報の表紙に使用されたイラストレーションす。
新年(冬)号と春号より。


ハナリーナ・ハナリーノ #04

子どもたちの登場です。
#04は、ガクアジサイ、ガーベラ、オランダカイウ(カラー)です。


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ハナリーナ・ハナリーノ #03

今回は " ハナリーノ" 。男性たちです。
#03は、ユキヤナギ、モッコクの木、パンジーです。

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ハナリーナ・ハナリーノ #02

東京の桜は少しずつ散りはじめ、季節の移り変わりが加速しはじめました。
温かみを増してきた風の中で、さまざまな花が咲き、また咲こうとしています。
#02は、モクレン、サツキ、タンポポです。

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森は収穫祭

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 「竜宮城に行けたなら」の次号、秋の表紙はこれでした。(使用されたものとは色を変えてあります)


竜宮城に行けたなら

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 「うららかな日々」の次号、夏の表紙はこれでした。(使用されたものとは色を変えてあります)

南国の海でシュノーケリングやダイビングを体験した時のあの浮遊感、あの光景。陸上とはちがう時空の感触に、浦島太郎の気持ちがちよっとわかるような気がしました。

『細胞の中の分子生物学』

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 カバーイラストレーションを描きました。著者は京都大学大学院 森和俊教授です。

 DNAの二重らせん構造と、ダブルひとふで描きの手法があっているから、とのご依頼。 ある時期むさぼり読んだ、ブルーバックスのシリーズに携われて嬉しい仕事でした。

2016.6.14


冬のつばさ

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この画像は、某企業の社内報の「冬」号に使用されたものです。(色は変えました)

年賀状2016 申

丙申(ひのえさる)

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年賀状2014 午年

甲午(きのえうま)

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